Kvarda


Nao KawamuraのWWW単独。
終えた後放心。泣きました。

あやとはるなちゃんと一緒に行ったの^ ^

終演後は大好きな人たちに沢山会えました。
ずっとお会いしたかったけど、なかなか時間が経ってしまいさていつ会えるかなー?と思ってたら方にも会えたりして嬉しかった。
久しぶりすぎて思わず写真撮ったのは1人。
わかしまふみか!!!

久しぶりに会えて嬉しかったぽよ。
うは


Naoちゃんの進化はスゴイ。
もがきながらも、自分の表現したい世界を貫いて、1人じゃなくて仲間がいるっていう環境もちゃんと責任として考えてるなおちゃんの音楽に対して誠意を見せた瞬間。

泣くよーそりゃー。

わかるわかるよー、っていう部分と、Naoちゃんにしかできない表現、感覚の部分にもビリビリ刺激されて最後は名前のつけられない感情でした。

登場から、美しすぎて違う生き物に見えた。
人間じゃないなんか格好いいアートの一部に見えた。

家族みたいなバンドと、お父さんみたいな澤近君の愛をヒシヒシ感じ、そこでも泣いた。

ちかさん、あなたはスゴイ。。
こんな音楽どこから出てくるの。

世界中でこのチームにしかできない音楽。
技術、アイデア、サウンド、どこを取っても初めて見るもの聞くものばかりな気がしました。

ゲストのWONKのケントくんとのコラボも超楽しかった。ええ声過ぎる。好きな声過ぎる。
Suchmosのスーさんのコメントも演奏も愛が溢れちゃってて、なんかもう。。

最後のMCで、Naoちゃんの言葉に泣く。
我慢してたのに。(嘘。Awakeで泣いてた。)






どこかの目線がとても複雑で心のある部分がピュアでそのまま。
だからもがく。
もがきながらも、信じる。

切なくなる時もあるけど、それが宝であり自分にしかできないことを見つけてる人の幸せ。

一生そうありたいってNaoちゃん見て思ったよ。ありがとう。


namiayu diary

日々のこと、歌のこと

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